★春の入会キャンペーン
通常5300円(1年生対象コースのみ4800円)
初回受講費が3800円になる、お得なキャンペーン
キャンペーン実施期間:2014年1月11日~4月30日
★新1年生対象 入会予約11大教材プレゼントキャンペーン
新1年生のお子さま限定! 入会予約でお得な11教材が無料でもらえる!
学習の基礎となる「ひらがな・カタカナ・ことば・ぶん」が楽しく学べる!
11大教材の内容
●入学準備号 マンガ形式のテキストで楽しく取り組める!
●提出課題シート 赤ペンコーチのていねいな添削つき!
●ひらがなドリル えんぴつの持ち方から学び、書く練習
●ことばドリル ものの名前を書く
●ぶんドリル 主語・述語の文章を書く
●おてがみこうかん かわいいキャラクターとのお手紙交換で
キット1~3 書いて伝える楽しさを感じよう!
●1年生ブック 小学校入学に役立つ情報が満載!
●情報紙(保護者) 毎月、教育情報やトピックをお届け
●情報紙(お子さま) 毎月、会員の優秀作文や楽しい情報をお届け
★ ブンブンどりむとは
「声に出して読みたい日本語」がベストセラーとなった齋藤 孝先生監修の
小学1~6年生対象の作文通信教育講座です。
月2回提出の「ほめて伸ばす」添削は指導実績20年。
「作文の基礎」から「公立中高一貫校の受検記述対策」まで対応しています。
また、マンガ形式のテキストですので、
お子さま自らが楽しく取り組んでいたける通信教育教材です。
2011年に小学校学習指導要領が改訂され、授業やテストなどで
言葉を活用した問題が増えたと言われています。
そんな中、お子さまの文章力や読解力を伸ばしたいと思う方からの
お申し込みがたくさんあります。
・今後の学習に備え、学力の基礎となる「書く力」を育みたい。
・算数や理科など他教科でも求められる記述力を伸ばしたい。
・将来、入試や社会でも求められる一生モノの学力を身につけたい。
とお考えの保護者の方へ、ぜひおススメです。
◆ 教材紹介
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【テキスト】すべてのコースで毎月1冊お届けします
【提出課題】毎月2回(完成コースのみ月1回模擬テスト)お届けします
【副 教 材】絵本、ステップアップドリル、ワークシート、問題解決力ドリル
「光村ライブラリー」毎日、新聞社刊「月刊Newsがわかる」
*コースによって異なります
【特別付録】書き込むだけで読書感想文ができる「読書感想文ラクラクBOOK」他、
原稿用紙3~5枚のお話作りや自伝に挑戦します
*コースによって異なります
【そ の 他】情報紙、カウンセリングシート、「作文書き方BOOK」
*コースによって異なります
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◆ 会員の声
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~・~・~・1,2年生会員の保護者・~・~・~
「作文は正解がなく、自由な発想で考え、自分の言葉で形にする作業が
子どもの思考力や表現力を高めていると思います。」
「マンガ形式のテキストや、クイズを取り入れた課題などもあり、
子どもが楽しく取り組めるように工夫されています。」
「勉強という感覚はなく毎日楽しく取り組んでいるのに、
いつの間にか表現力がついたと喜んでいます。」
~・~・~・3,4年生会員の保護者・~・~・~
「受講し始めた頃は、『嬉しい』『楽しい』といった言葉で表現して
いましたが、最近では『なぜ嬉しいか』『どのように嬉しいか』を
具体的にわかりやすく表現できるようになりました。」
「添削指導のアドバイスを読むことで、どこが上手に書けているのか、
何が足りないかを自分で考えられるようになってきました。」
~・~・~・5,6年生会員の保護者・~・~・~
「たとえや会話文、比喩などを取り入れて表現豊かな文章が
書けるようになったと感じています。」
「添削指導では、どこが良かったのか、どうすればもっと人に伝わる
文章になるのかをアドバイスしてくれます。そのおかげで
『読む人に伝わる文章』を意識しながら、書けるようになりました。」
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★ 齋藤 孝先生「書く力は考える力」
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ベストセラー「声に出して読みたい日本語」の著者、
齋藤 孝先生(明治大学教授)の監修のもと、教材はより魅力的にパワーアップ。
今、学校や社会でますますその重要性を増しつつある「書く力」について
齋藤 孝先生に語っていただいた内容を一部紹介します。
☆「ブンブンどりむ」パンフレットより抜粋☆
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思考力、判断力、表現力、知識活用力
──これからの情報化・グローバル化社会を生き抜くために、
新学習指導要領で、知識や技能の習得とともに特に重視されている力です。
私は、これらの力の根幹をなすのが「書く力」だと考えています。
実際に「書く」という作業を思い返してみればおわかりいただけると思います。
頭の中のもやもやとした考え、思いから、必要な部分をすくいとり、
それらを課題に応じた内容に組み立てるという過程を経て
はじめて「書く」というアウトプットにいたります。
「読む」「話す」という行為と比べても、
「書く」ためには、かなり高いレベルで頭を働かせる必要があります。
つまり、きっちり書ける人には、同時に、しっかり考え、判断し、知識を活用し、
表現する力が備わっているともいえるわけです。
(中略)
書くことで「意識の量」が増え、何事に対しても「気付き」の多い人間になれる。
書くことで、人生に立ちはだかる困難に正面から向き合い乗り越えられる。
つまり、書く力とは、そのままお子さんの人生の推進力となってくれる力なんです。
それだけにおうちの方には、小学生という大切な時期、
「書くこと」を学習の軸に据えられることを強くお勧めします。
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